なにかと読めないまち 養父市

移住したあとの未来が「読めない」、
あなたの気持ちに寄り添いたい。
そんな想いで、WEB動画をつくりました。

駅やコンビニの近い、便利な暮らし。
都会でしかできない仕事だってある。
何十年の人生で出会ってきた、大切な人もいる。

移住をする人は、それらを置いて、ここにやってくる。
だから、もちろん不安も多い。

学校で子どもは上手くやっていけるか。
新しい人間関係を、1どころか0から築けるか。
地方での暮らしに適応できるか。
農業は、本当に自分に向いているのか。

来た後の素晴らしさを声高に叫ぶこともいいけど。
来る前の漠然とした悩みにも、養父市は向き合いたい。

移住をすることは、それまでの人生を少し捨てることでもあるから。

あなたの移住の悩み、国家戦略特区・養父市になんでも相談してください。

家族会議編

来てみた編

矢武士編

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全国のみなさま、国家戦略特区にも指定された兵庫県養父市です。
え?知らない?そもそも、読めない?そうなんです。養父市は、読みにくいまちとして、
「ようちち市」「ようふ市」はたまた「ぎふ市」と…本当によく間違われます。
でも、「読めない」ってすばらしくないですか?「読めない」は、いわば、「予想外」。
養父市は、全国のみなさまへ向け、胸を張って「読めないまち」を宣言します。

読み間違えコンテスト

ここが、自慢です!養父市の読めないすばらしさ。

読めなかった!国家戦略特区になるなんて!

地域限定の規制緩和で産業の活性化を図る国家戦略特区。全国6カ所の特区の1つとして、養父市は「中山間農業改革特区」に指定されました。増加する耕作放棄地の解消に企業と一緒に取り組むなど、新しい地方のあり方が、ここから生まれています。

詳しくはコチラ

読めなかった!こんなに住みやすいなんて!

いま、養父市へ移住する人が増えています。コミュニティでのサポートに加えて、住居への補助金など、自治体の支援制度も充実。短期移住も体験でき、安心して住んでいただける環境づくりを行っています。

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読めなかった!こんなに自然・歴史が豊かなまちだなんて!

養父市では、日本が誇る壮大な風景を堪能することができます。兵庫県最高峰「氷ノ山」、日本の滝100選「天滝」などの美しい自然。そして、古くからの街並みに、国の文化財などに指定される歴史遺産。一度には見切れない、たくさんの魅力であふれています。

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読めなかった!養父グルメがブランドになるなんて!

養父の食をご存知ですか?但馬牛だけではなく、豊かな自然と美しい水の恵みを受けたお米や醸造品の数々。そんな特産品を「やぶの太鼓判」としてブランド化しました。どれも自信を持ってお送りする逸品揃い。ぜひ、ご賞味ください。

詳しくはコチラ

読めなかった!「やぶ医者」は名医のことだったなんて!

「やぶ医者」という言葉は、実は養父市が語源です。その昔、養父にいた名医を指した“良い意味”にあやかって、腕のわるい医師がまねたことから、現代の意味になったとされています。その歴史にちなみ、養父市では毎年、若手医師の育成を目的に「やぶ医者大賞」を開催しています。

詳しくはコチラ

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